2009年6月
レクサスISに地デジチューナーを取り付け
先日届いた地デジチューナーを取り付けました。
今回取り付けたのは
地デジチューナー:PIONEER GEX-P90DTV
リモコン受光部:PIONEER CD-SE10
外部入力アダプター:K’s System ADP-10
では取り付け方をご紹介します。
1.グローブボックスの取り外し
・サイドパネルを外します(クリップのみ)
・アンダーカバー(クリップのみ)をはずし、赤丸のコネクタを外します
・足用エアバック部(ボルト3本)を外します
・グローブボックスユニット(ビス5本)を外します
2.ピラーカバーをはずしてフィルムアンテナ4本貼り付け
・Aピラー一番上の錨型クリップが曲者です。
結局20分くらい色々な工具でやっても外れず、力いっぱい
引っ張って取りました。
・ピラーにはカーテンエアバックが入っています
・フィルムアンテナを青丸のように左右4箇所貼り付け
配線を引き回し、右Aピラーから全部まとめてグローブボックス付近に
引き込みます。ちなみに天井や右側Aピラーのカバーは外さなくても
配線を押し込めばできます
3.EMVを外し外部入力アダプターを付ける
・シフトノブを左に回して外します
・サイドカバー(クリップのみ)を左右外します
・センターコンソール(クリップのみ)を外します
・灰皿ユニット(ビス2本)を外します
・針金の赤丸の部分を覗くと爪がありますのでマイナスドライバーで
引っ掛けて下に下げておきます(左右とも)
・先端を曲げた針金(ハンガーをばらしたもの)を吹き出し口に入れ
横側の壁に引っ掛けて引っ張ります(左右とも)
その後配線を外します
・最後に赤丸のボルト(左右上下4本)を外ずします
・EMVを前に引き出すと以前に取りつけたTV-060(走行中TVが見られる)
コネクタが見えます。ノーマルオーディオの場合はEMVの上側に6Pの
コネクタがあるのでそこに挿しますが、マクレビの場合デッキの一番下に
6PのコネクタがありますのでそこにADP-10の6Pを挿します。
反対側のRCAコード3本はグローブボックス側に通しておきます。
4.リモコン受光部の取り付けと地デジの電源確保
・リモコン受光部のコードを針金にガムテで留めてEMV側に引き出します
さらに先端はグローブボックス側まで引き込みます。
・受光部はSTARTボタンの横に取り付けました。
・電源はECTの裏側の配線からとります(赤丸部分)。一番右の赤がACC、その隣の
オレンジ色がBUです。GNDはその辺のボルトに留めます
5.すべての配線を地デジ本体に接続・設置
・グローブボックス裏側には蓋のようなものがありずらすと配線を
通せます。ちなみに、グローブボックスの下には設置できません
地デジ本体がボックスの蓋に当たり閉まりませんのでボックス内の
二階に設置しました。
後はばらした部分を元通りにして作業終了です。
尚、作業のコツなどは、みんカラやLEXUS MUSTsの
ブログやコメントを参照させていただきました。
ありがとうございました。
約4時間の作業でした。
TVボタンを2回押すと「VIDEO」となり地デジが見られます。
感度は前評判どおり優秀です。
4チューナー・4アンテナのGEX-P90DTVには大満足です。
地デジチューナーを入手 パイオニアGEX-P90DTV
ISを購入して約2年経ちました。当初はすぐにでも
地デジチューナーをつけようと思っていましたが
性能アップや価格の低下をしばらく待っていました。
(レクサスのオプションは10万以上もしますので
・・・はじめからあきらめています)
そんな中、4チューナーで高性能なものが開発され
値段も下がってきました。また、来年以降の地デジへ
の切り替えで物不足になることも警戒し購入を決意
しました。
つい先日、パナソニックからTU-DTX400という新機種が
発売され、価格も安く魅力的でした。ほぼ同じ値段でパイオニアの
GEX-P90DTVもあり、こちらは受信感度が好評で、この2機種で
迷っていました。
そんなとき、GEX-P90DTVとCD-SE10(リモコン受光部)のセットの
新品で出物があり、すぐに購入し本日届きました。
週末にでも早速取り付けたいと思います。
ななこの食事とグルーミング
ななこにパンを食べさせたときの動画です。
昼間は眠いのか目をつむったままたべます。
ななこのグルーミング動画です。しょっちゅう
毛づくろいをしています。顔まで洗っているいる
姿はとてもかわいいです。
ISのパンク修理
昨日の夕方、クルマに乗る際に右後ろのタイヤが少し沈んで
見えました。
それが今朝になったら明らかにタイヤの空気が抜けて
半分くらいになっていました。
あわててムーヴで仕事に出かけました。
その後仕事を早めに切り上げISを近くのガソリンスタンドに。
すぐにパンクの修理を依頼し、確認してもらったらビスが
見事に刺さっていました。
店員さんはニッパーで取れないのでドライバーをビスの
プラスにあわせて回転させ抜き取ってくれました。
このあと、ゴムを埋めてもらい修理完了。
ついでに四輪すべての空気圧もチェックしてもらいました。
作業は30分位、値段は2625円とそれほど高くはありません。
空気が抜けているのに気づいた前日まで高速道路を
走行していたので、バーストや事故にならずによかったと
思いました。
ななこの一日
ハムスターを購入するときに、夜行性であることを
店員から教えてもらいました。
ということで妻が面倒を見ているななこの一日です。
<朝>
すでにななこは起きています。餌は朝と夜の二回。
妻がゲージの掃除(すでに妻は指を噛まれました)
<昼>
直射日光は駄目なのでカーテン越しに窓をあけて
涼しい風を入れています。24℃くらいが適温らしいです。
昼間はずっとお家の中で昼寝をしています。
<夜>
餌やりと簡単に掃除。餌のかすが結構あります。
部屋を暗くすると元気になり、活発に動きます。
特にくるくる回るホイールが好きで走り続けます。
昼は寝て、夜動く、まったく夜行性です。
トイレ用の砂あび場もありますがあまり入ってくれません。
店員の話ではトイレは躾けられるということ
今のところ、トイレにしてくれませんが・・・
キンクマハムスターを飼う
妻が突然、カメを飼いたいと言い出し、とりあえず
ペットショップへ行きました。
しばらくミドリガメやゼニガメの小さいものをみながら
どれにする妻が選んでいました。
いずれにせよ水槽など色々な物品も必要になると思い
ショップの店員に、相談して見るとカメは20年くらい生きるが
かなり大きくなって世話が大変になるとのこと。(くさいらしい)
その為、カメが大きくなると川に放すひとも多いとか・・・
というこで、カメはやめてハムスターを飼うことにしました。
キンクマハムスターはゴールデンハムスターの一種で
色がベージュ一色です。
2009/4/20静岡生まれのメスのキンクマを購入し、
あわせてゲージや、藁、餌、なども購入しました。
名前は妻が「ななこ」と名づけました。
これで癒されます。











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