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2020年5月 9日 (土)

SEIKO 電波掛け時計KX383B

前回、家の電波掛け時計の電波受信部分の故障が判明し買い替えをすることになりました。

 

壊れてしまったKS227Bは結構気に入っていたので、似たような時計を探しました。

目標はアナログ式電波掛け時計でカレンダー付です。

WEBで探していると、電波時計の他にGPS掛け時計というものもあるんですね・・高いけど・・・

 

ということでWEBで見た感じでSEIKO 電波掛け時計KX383Bに決めました。

Joshin.webで4920

最近のトレンドでは、カレンダー付きにすると温湿度計表示も付いている感じです。

Tokei
 

商品が届いて、実際に見てみると悪くない感じ。

そして、実際に壁にかけ電波を受信させると問題なく受信して時刻が正確に合いました。

 

ところが、実際に使い始めるとイマイチな部分が見つかりました。

先代のKS227Bと比べるとKX383Bは液晶表示が見づらい。

壁の上の方に掛けると、横からは暗くて液晶部分のカレンダーなどが見えにくい。

液晶自体の視野角のせいなのか、バックライトが暗いのかわかりませんが・・・

さらに、短針と長針が無駄に太い。

液晶のデジタル表示の線が細いこともあり、短針と長針が5時から6時に位置の近くに

なると月日表示が見づらい。

 

 

ということで月日表示を見るときは時計の正面に移動したりしています・・・・

 

やはり、現物を壁にかかった状態で確認した方が良かったかもしれません。

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