04:家電・パソコン

2018年5月15日 (火)

Zenfone5 ZE620KL 一か月後の使用感

ついに2018518日に日本でもZenfone5 ZE620KLが発売となりました。

日本版と台湾版ではメモリに差をつけてきましたね。

日本版:メモリ6GB 57,024円(税別52,800円)

台湾版:メモリ4GB 42,543円(定価の免税)

 

さて、台湾で購入したZenfone5 ZE620KLを使い始めて約一か月が経ちました。

これまで使ってみた感想を書きたいと思います。

 

基本的にはこれまで使っていたZenfone3 ZE552KLと比較しています。

<購入の経緯>

実はZenfone4を購入予定でしたが、ちょうどZenfone5が発表になり、

ちょうど台湾旅行の直前に発売になったのでこちらを購入することにしました。

→購入時の記事はこちら

 

<サイズと重さ>

Zenfone5 ZE620KLは台湾公式HPに記載がありませんが、ちょっと重い(日本の公式サイトでは165g

Zenfone3 ZE552KLの重さ155gと比べても明らかに重く感じますし、

実際に秤で量るとZenfone5 ZE620KL171g(ガラスフィルム込み)なので

おそらく素の重さは165gだと思います。

液晶の大きさが6.2 vs 5.5インチ、バッテリー容量が 3300 vs 3000mAhの分が重くなっているのでしょうかね。

 

外形サイズはほとんど変わらず液晶画面が縦に伸びた感じです。

スマホとしての取り扱いにはこれが限界サイズかもしれませんね。

Zen5_2

 

<機構的な部分>

Zenfone5 ZE620KLではホームキーが液晶画面に含まれました。

Zenfoneシリーズはホームキーが画面の外に配置されているのが特徴的だったのですが

画面サイズの拡大とのバーターで液晶に入れられました。

 

スピーカーが底面部以外に上部受話部分から音が出るようになりシングルスピーカーから

ステレオスピーカーになりました。これに伴ってなのか電話の受話音質がZenfone3よりも

良くなり電話での通話がクリアになりました。

 

イヤホンジャックの位置が底面になりました。何気にこれまでイヤホンを上に挿していた頃は

使いづらかったと認識できました。

 

リアカメラが2つになりました。広角レンズは便利です。

画質は良いという評判ですが、撮影センスがない自分にはあまり差がわかりません。

 

指紋センサーが長方形から丸形になりました。

これにより指紋センサーに指が触れにくくなりました。面積が小さい・・・

長方形の方がセンサーに触りやすく、多少指がずれても反応をしてくれます。

指の形状から考えても長方形の方が理にかなっていると思いますが・・・。

丸形センサー対策として同じ指を2個登録して対応しています。

Zen5_3

 

SIMスロットはnanoSIM2枚、SIM2microSDと排他です。

このスロットがはしご型のため、SIMカードを乗せるのが大変です。

薄い板でもあれば楽なのですが・・・、どう考えても大きな穴からSIMが落ちやすいだろう・・・

Zen5_1

 

液晶の大きさ6.2インチはノッチがあるものの5.5インチと比べるとやはり表示面積が広い。

某フルーツホンに似ていると言われているが、ASUS以外の他メーカーも似たようなデザインで

すでに一般化しています。しかし表示面積が広いのはやはり良い。

Super IPS液晶はデフォルトが暖色系なのか色の深みがありZenfone3よりも

明らかに綺麗です。

 

<操作感、スペック>

正直サクサク感はZenfone3と変わらない印象です。

すでに2回のシステムアップがありましたが、圧倒的に早く感じることはありません。

Snapdragon636Snapdragon 625で色々なスコアでは差があるようですが

実用面でのスピード感は変わりません。

 

G,4Gの対応バンドはほぼ変わりません。日本のdocomo系にも合っています。

海外旅行者には嬉しい対応バンドです。Zenfoneシリーズはここがとても良い部分です。

 

NFCに対応していますがFelicaには未対応です。使っていないのでどうでも良いですが・・・。

 

<価格>

Zenfone5 ZE620KL TWD10,990

Zenfone3 ZE552KL TWD9,990

機能差から言えば、適正な価格だと思います。

個人的にはTWD9,500以下が嬉しいのですが、そうなるとZenfone5Qという

ことなんでしょうね。そういう面では今回のZenfone5シリーズの価格設定は中々良く出来ています。

Zenfone4は高すぎましたから・・・。

 

<まとめ>

Zenfone3 ZE552KLから Zenfone5 ZE620KLに乗り換えましたが

一言で言えば画面が大きくなった、サクサク感は変わらないというのが印象です。

 

| | コメント (0)

2018年5月 6日 (日)

Zenfone5(ZE620KL)スマホケース

Zenfone5には透明のバンパータイプのスマホケースが付属されています。

しかし、ミッドナイトブルーの本体にこの透明バンパーケースを着けると

見た目が今一つの感じになります。(個人的な感想ですが)

 

ということでZenfone5ZE620KL)のケースを購入しました。

とはいっても、販売されているのは手帳タイプのケースが多く、

バンパータイプはほとんどない感じです。

ほぼ唯一といっても良い黒色のケースをアマゾンで見つけました。900

Ze620kcase_2

Ze620kcase_1

 

フィット感はOK、ちょっと厚みがあるのは衝撃吸収が目的でしょうかね。

デザイン、質感もOK

装着すると一回り大きい感じになりますが、見た目はすっきりします。

ちょっと残念なのは厚みがある分指紋センサーに指が届きにくいことと

重さが29gあるのでスマホ本体を含めた重量が重くなることです。

 

以前Zenfone3で使用していたバンパーケースは14gだったので

軽くて良かったです。

| | コメント (0)

2018年4月14日 (土)

速報 Zenfone5(ZE620KL)を台湾で購入

2018414

本日、412日に発売されたZenfone5ZE620KL)を購入しました。

 

一応前日に、メッセージのやり取りを(中国語翻訳を駆使し)して在庫の有無と

取り置きをお願いしたところちゃんとキープしておいてくれました。

おそらく、eprice twを見ている感じでは扱う店舗がぞくぞく登録されているので

台湾には商品は十分にあるようです。
ZenfoneQの値落ち感をウオッチしていてもZenfone5 2018年は

爆発的な人気があるわけではないようです。

確かに他社との比較でも飛び抜けている感じはないですからね・・。

 

自分の予想では2か月もすればTWD10,000を下回るのでは思います。

その頃には日本でも発売が決まっているでしょう。

 

写真は別購入したガラスフィルムを貼った状態です。

接続していないので時間や日付が正しくないです。

Zne5

Zen51

 

使用感は日本に帰国してから書きたいと思います。

一か月後の使用感はこちら

 

購入場所:太平洋SOGO 台北店忠孝館8ASUS

購入価格:TWD11,990

        免税戻り額TWD492

       実購入価格TWD11,498

       為替レートTWD=\3.7で計算すると \42,543

Eprice twの安値がTWD11,800なので正規のお店で買って免税を受けたほうが

この時点では安く買えました。

SOGOで購入した理由の一つに買ってすぐに免税金が戻ることです。

8階のASUSで買って9階のサービスカウンターで免税処理をして現金で

免税が戻されます。

 

| | コメント (0)

2018年4月 4日 (水)

28型LCDワイドモニター BenQ GC2870H

デスクトップの液晶モニターが立ち上がり時に暗くなってきました。

 

さすがに8年以上も使ってきたのでバックライトが劣化してきたのでしょうか。

 

DELL24インチモニター(ST2410)はフルHDで複数画面を立ち上げて

作業するのに便利でした。



今の時代はすでに4Kモニターもあります

24インチ フルHD 画素ピッチ0.276mm 15000円くらいから

24インチ 4K   画素ピッチ0.155mm 45000円くらいから

 

一般的には画素ピッチが小さいほど高精細で綺麗に見えますが

PCモニターの場合はちょっと違います。画素ピッチが小さいと文字が小さくなります。

パソコンで文字サイズを変えることもできますが、中途半端に変えると滲んだ文字に

なってしまいます。

 

今回は老眼に優しい28インチのフルHDモニターを選んでみました。

Before24インチ フルHD 画素ピッチ0.276mm

After:28インチ フルHD 画素ピッチ0.32mm

 

実は27インチのフルHDモニターを探していたのですが

NTT-XBenQ28インチ(GC2870H)が13,980円と破格の値段で

期末セールをやっていたので思わずポチっとしました。

 

現物は思ったより大きいですね。

PCラックの幅とほとんど変わりません。

Benq28_2

Benq28_1

 

VAパネルなのでコントラスト比が高く、黒色の見え方は良いですが

応答速度がTNパネルより遅くなり、画面をスクロールすると文字が

引きずられたように見えます。これだけはちょっと残念ですが普通の動画を

見る分には全く問題はありません。

| | コメント (0)

2018年3月 3日 (土)

オシアナス OCW-T2610F-2AJF

妻が腕時計をプレゼントしてくれました。

201711月に発売されたOCEANUS T-2600シリーズのOCEAN BLUE(オーシャン・ブルーカラー)です。

HPでの写真で見るよりも本物は青色が深い感じ。

重さ90gはかなり軽い! さすがケースもバンドもチタンなだけあります。

Dsc02807

 

現在自分が使っている腕時計はOCW-M700TDJ-1AJF200610月発売)という第2世代のオシアナスです。

10年以上故障もなく、ソーラー発電で電池交換も不要、電波時計で正しい時間を刻み続けています。

ワールドタイム機能もあるので海外旅行時も重宝します。

 

最近はスマホで正確な時間がわかりますが、やはりサッと時間がみられる腕時計は自分にとって必需品です。

大事に長く使いたいです。

 

ヤフーショッピングで90700円、Tポイント14512

妻がお年玉で買ってくれました。

2017.3.8追記

いつの間にかHPからこのOCEAN BLUEがなくなっていました。

検索するとすでに生産中止になっています。4か月で生産中止ってどういうこと?

https://products.oceanus.casio.jp/_detail/OCW-T2610F-2A/

| | コメント (0)

2018年1月17日 (水)

バルセロナ・パリ旅行2017年10月(データ通信編)プリペイドSIM&WI-FIルーター

今回のバルセロナ・パリ旅行にはプリペイドSIMとレンタルのWI-FIルーターを持っていきました。

 

Wi-Ho!  WI-FIルーター>

ヨーロッパ周遊Wi-Ho! 4G 通常プラン

単価1,180*7日間=8,260

価格com割引 -5,985

商品手配手数料 540円 

商品手配手数料割引 -540

合計 2,275

容量 4G/3G 1250MB

・使用してみた感想

スペイン、フランスで安定して4Gで接続できました。

スピードはスペイン5Mbps、フランス12Mbps

本体が分厚くてかなり重い、たぶん200gくらい。

電池の持ちが悪い、ぎりぎり1日持つかどうか。

画面でその日のデータ使用量がみられるのが便利。

1250MBを超えることはなかった。

Wifi

 

Threeデータ通信専用プリペイドSIM

販売はeasysim.netという会社だが実際にはThree欧州用3GB/90

価格 HK$150 (約2250円)

容量3GB

90日間有効

イギリスは4G/3G、それ以外の国では3G/2G

テザリングはイギリスのみ

・使用してみた感想

使用したスマホはZenfone3無印DSDSで利用。

APN設定は自動、日本でアクティベートもできる。

スペインでは時々接続が不安定。スマホの電源を入れなおすと再接続される。

これは推測ですが、スペインでは接続するキャリアが2つあるようで、電波状態が

悪いと間違ったキャリアに勝手に接続していまい通信ができなくなるように思います。

スピードは3G接続ですがつながっているとルーターとは実質的な速度差は感じません。

ルーターとスマホの2台持ちがないので身軽なうえ、電池の持ちは通常どおり。

実質中5日で使用した容量は360MB

Sim

<まとめ>

外出中はグーグルマップやWEBの閲覧など、ホテルではホテルのWI-FIを使用するので

ルーターは1250Mでも十分、プリペイドSIMは1GB/30日でも良かった。

 

複数人での使用ならばルーターの方が良いと思います。

SIMフリースマホを持っていて一人で利用する場合はプリペイドSIMにチャレンジするのもいいかも。

 

にほんブログ村 旅行ブログ 飛行機旅行・空の旅へ
にほんブログ村

| | コメント (0)

2017年12月29日 (金)

Lenovo ideapad 310 に4GBのメモリを追加

パソコンの記事が続きます。

 

当たり前ですがスペックが違う2台のパソコンを使うと必ずどちらが速い、遅いに

なってしまいます。

 

PCのスペック差は

遅い:ノートideapad 310

CPU:Core i5 7200U(Kaby Lake)2.5GHz/2コア

メモリ:4GBDDR4 PC4-17000)  

速い:デスクトップideacentre 510S

CPU:Core i5 7400U(Kaby Lake)3GHz/4コア

メモリ:8GBDDR4 PC4-19200

 

タスクマネージャーで実際に使用しながらパフォーマンスをチェックしていると

負荷がかかるとメモリが100%近くになります。

 

CPUとメモリのスピードは変えられませんので残る改善策はメモリの増設です。

幸いスロットが1つ空いているので。

 

早速、ノート用のメモリ4GBを購入。

CFD販売 DDR4 PC17000-4GB D4N2133PS-4G

ケーズデンキで4,565

 

メモリが届いたら早速、空スロットにメモリを入れます。

ノートPCの裏側のねじを外してカバーを取ると空きスロットが見えます。

元々の4GBのメモリは基板に載っていますね。

Note4gb_2

購入した4GBのメモリを装着した状態です。
簡単な作業で完了です。
Note4gb_1

メモリ追加の効果ですが、ブラウザのタブを沢山開いた時の動きが少し改善されました。

タスクマネージャーでパフォーマンスを見ていると、メモリには余裕が出ました。

やはりwin1064bitはメモリが8GBの方が良いと思います。

 

ただ、今度はCPUのパフォーマンスが頭打ちになりました・・・。

ここまでが限界でしょう。

| | コメント (0)

2017年12月23日 (土)

Lenovo ideacentre 510S SSDに換装

Lenovo510SシリーズはBTOHDDSSD

選択することができません。

ということで、DIYで標準の1TBHDDからSSDへ載せ換えます。

 

必要なもの

SSD

SL308 HFS250G32TND-N1A2A

メーカー:SK hynix

容量:250GB

価格:8,980円(NTT-Xで購入)

Pc510_2_3

 

3.5インチブラケット>

メーカー:monofive

仕様: 2.5インチSSD(HDD) 3.5インチサイズ変換マウントブラケット(ネジ付き)

SATA3(6Gb/s)L型ケーブル(ラッチ付き)セット MF-SN4CBRKT 

価格:680円(アマゾンで購入)

Pc510_6_2

HDDクローンソフト>

ソフト:EaseUS Todo Backup Free

価格:無料

 https://jp.easeus.com/backup-software/free.html

 

HDDケースorケーブル>

メーカー:

仕様:玄人志向 2.5インチ HDDケース USB2.0

2年前に購入したもの

Dsc052721

 

手順

1. SSDHDDケースに装着

2. HDDケースをPCUSBに接続

3. HDDのクローンをSSDに作成

   EaseUS Todo Backup FreePCにインストールして使用

4. SSD3.5インチブラケットに装着

Pc510_10_2

4か所でねじ止め、コネクタ部分は見えるように装着

Pc510_11

5. PCからHDDを取り外し

上ケースを外して赤丸の部分のレバーを押すとぱかっと開きます

Pc510_7

四角く囲った部分にHDDが装着されています。

Pc510_8

 

HDDに接続されているケーブルを外してからHDDを固定しているねじを外して

HDD本体を外します。

Pc510_9

6. SSDPCに装着

4か所をねじ止めして完了です。

Pc510_12

 

PCの起動時間は10秒くらいです。

シャットダウンは3秒くらい。

OSや他のソフトの立ち上がりも速くて快適です。happy01

SSDのPCに慣れるとHDDに戻れません・・・

| | コメント (0)

2017年12月17日 (日)

ideacentre 510S-08IKL 90GB0046JP 購入

妻用のノートPCを購入しましたが、そうなると4年半使用したデスクトップPC

遅く感じてしまいます。

 

ということでデスクトップPCも買い換えました。

旧パソコンと同程度のスペックのスリムタワーです。

メモリとHDDが倍になっていますがスピーカーはなしなど

コストは削っていますね。

パソコンの価格も底を打った感じです。

Pc510_3

<デスクトップPC

(新パソコン)

Lenovo ideacentre 510S 90GB0046JP 201711月購入

OS:Windows 10 Home 64bit

CPU:Core i5 7400U(Kaby Lake)3GHz/4コア

メモリ:8GBDDR4 PC4-19200 

HDD:1TB

DVDスーパーマルチ

スピーカーなし

価格:52,888円(Lenovoショップで購入)

 

(旧パソコン)

Lenovo  H520s 47466BJ 20135月購入

OS:Windows 8 64bit

CPU:Core i5 3330 3GHz/4コア

メモリ:4GBDDR3 PC3-12800 

HDD:500GB

DVDスーパーマルチ
スピーカー付属

価格:46,800

→1万円で売却

| | コメント (0)

2017年12月 9日 (土)

Lenovo ideapad 310 80TV01D2JP購入

妻のノートPCが時々落ちるようになりました・・・

OSWin8からWin10にアップしたり、サポートの終了したoffice2007

使用したり無理が来ているようです。

さらにPCの無線LAN54Mbps,

なのでスピードが遅いです。

 

ideapadの最新は320シリーズです。

しかし、310シリーズとの違いはUSB3.0 Type-A/Type-Cだけなので

今回は型落ちの310シリーズにしました。値段は4000円くらいの差です。

 

型落ちなのにCPUが第7世代という不思議な組み合わせです。

 

シルバーのボディはちょっと高級感があります。

画面がフルHDになって綺麗になりましたが、文字が小さくなり老眼には

厳しくなりました。

容量は少ないですがSSDOSの立ち上がりもその他のソフトの動作も

格段に速くなりました。

 

イートレンドオンラインショップで59,980

コストパフォーマンスは良いと思います。

Ideapad310_3

 

ついでにoffice2016を別に購入してインストールしました。

 

(新パソコン)

Lenovo ideapad 310 80TV01D2JP 201711月購入

OS:Windows 10 Home 64bit

CPU:Core i5 7200U(Kaby Lake)2.5GHz/2コア

メモリ:4GBDDR4 PC4-17000 

SSD:128GB

DVDスーパーマルチ

無線LAN11a,11b,11g,11n,11ac

液晶:15.6インチフルHD (1920x1080)

価格:59,980

 

(旧パソコン)

Lenovo G500 59370715  20141月購入

OS:Windows 8 64bit

CPU:Core i5 3230M(Ivy Bridge)2.6GHz/2コア

メモリ:4GBDDR3 PC3-12800 

HDD:500GB

DVDスーパーマルチ

無線LAN11b,11g,11n

液晶:15.6インチWXGA (1366x768)

価格:56,980

→1万円で売却

| | コメント (0)

より以前の記事一覧