04:家電・パソコン

2021年2月27日 (土)

46pcs コードレス 電動ドライバー セット HIRO【ヒロ・コーポレーション】

 

これまで中々購入に至らなかった電動ドライバーですが今回ついに購入しました。

ちょっとしたDIYでドライバーを使うと結構手が疲れますから。

マキタなどの本格業務用ではなく家庭用の割安商品です。

ヤフーショッピングで4980円→クーポンで2736

Dendo-2

Dendo-1

六角と六角ナットまでビットがあるので幅広く使えると思います。

 

ちょっと使ってみましたが、楽ですね。

回転数が速くありませんが、DIYの素人ならこのくらいのスピードが

安全で良いと思います。もっと早く買っておけばよかったくらいです。

 

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2021年2月21日 (日)

サンワダイレクト ワイヤレスマウス400-MAW154BK

 

4年くらい前に購入した、サンワダイレクトの400-MA068DS

右ボタンが効きづらくなりました。マウスは消耗品なので仕方ありません。

 

同じものを探しましたが既に販売されておらず、似たような後継モデルの

400-MAW154BKを購入しました。

静音という部分も良いのですが、長時間使っても腕と肩が痛くなりづらいのが

よいです。

 

 

Mou

 

 

サンワダイレクトで 1380円→クーポン利用880円(送料込み)

はかなりお得でした。

 

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2021年2月 6日 (土)

在宅勤務とパナソニック エアコン CS-J220D-W

12月に倉庫部屋にエアコンを取り付けました。

 

4月からの在宅勤務で、家中を流浪し、最終的に倉庫部屋を片付け、

エアコンを付けることで、仕事場にすることになりました。

 

今回は夏にダイキンと迷っていたパナソニックにしました。

エアコンは冬買うのが安いと分かる値段です。

 

パナソニック CS-J220D-W   54,800

標準取付工事               10,000

追加工事(隠ぺい)             4,000

エアカットバルブ               1,000

合計                     69,800

 

まだ、暖房しか使っていませんが、0.5℃単位で温度設定できるが良いです。

動作音は静か、ただし室外機は他社品に比べてうるさいです。室内に入れば気になりませんが・・・

 

Air-1

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2020年12月12日 (土)

Xiaomi mi note 10 lite

すでに、イオンモバイルからOCNモバイルONEMVNOを乗り換えました。

今回はその時にXiaomi mi note 10 liteに機種変更した件についてです。

Mi10lite-1

Mi10lite-2

ついに、ここ何年か愛用してきたASUSZenfoneシリーズから離れることになりました。

新型コロナで台湾に買い出しに行くことができないことも理由の一つですが、

一番の要因は、Zenfone6以降に魅力的なミドルレンジのスマホがなくなったことにあります。

以前は、勢いのあったZenfoneでしたがすっかり中国ブランドに押されてしまい、

高級路線に進んでしまいました。

 

そんな中で、この一年くらいで注目が集まっているのがOPPOXiaomiです。

ミドルからローレンジでコスパが高いスマホを日本に投入し続けてきています。

<購入経緯>

今回、買い替えを検討している中で、ちょうどOCNモバイルONEMNP契約で

Xiaomi mi note 10 liteが安くセット販売されていたので購入しました。

実際のスマホ本体はgoo Simsellerという会社から購入し、SIM料金はOCNに支払うという

契約です。

MNPセット特価goo seller13,800円(税抜き)

 

これまで使用しているZenfone5Zmi note 10 liteを比べると、

CPU性能は少し落ちますがカメラはかなり性能が高いです。

この2年くらいはカメラ機能が大幅に進化しているのでそれに合わせmi note 10 liteを選択しました。

 

<個人的な感想>

・バッテリー容量

Zen5Zと比べると容量が1.5倍になっているのでほぼそのまま使用時間が長くなった感じです。

旅行でスマホとカメラ兼用にするようになってからはバッテリーが3000mAhでは、ぎりぎり1

使用できるかどうかでしたので、今後は余裕で1日利用できます。

・カメラ性能

mi note 10 liteを選んだ理由でもあります、光学望遠はありませんがデジタル望遠でも

綺麗に撮影できます。コンデジ代わりには十分な性能だと思います。

・画面

有機ELの画面が綺麗、液晶よりも文字がくっきり見えます。最近のIPS液晶も綺麗ですが

やなり有機ELは見え方が違います。

残念なのは3D曲面ディスプレイの曲がった部分が見づらいというか使えない領域になることです。

逆にこのカーブがあるので持ちやすく頑張れば片手操作可能です。

また、デザイン性というか高級感があります。

・指紋センサー

画面上に指紋センサーがあるのは、スマホを置いたまま、画面をオンできるので便利です

ただし、認識されないことが多いです。同じ指を2重登録することで少し改善させ

使えるレベルにはなっています。

Zen5Zの背面指紋センサーは反応も精度も良かったですね

・サクサク感

Zen5Zからmi note 10 liteに切り替えたことでCPUSD845のハイエンドから

SG730Gのミドルハイレンジに落とした形になりました。

元々去年購入したZen5Zは発売後1年経過していて当時SD845搭載のスマホが3万円台で

手に入るということから入手に至りました。

この時Zne5(無印SD636,RAMGB)→Zen5ZSD845,RAMGB)に切り替えた時に、

爆速に感じたかというと、それほどではありませんでした。アプリの立ち上がりやスクロールなどは多少早くなったとはいえ

おそらくゲームをしないような使い方ではSD845も宝の持ち腐れになるということでしょう。

そして今回Zen5ZSD845,RAMGB)→mi note 10 liteAD730G,RAM6GB)に

切り替えたことで遅くなったかというとそんな感じはほとんどありません。

ということでSD730Gでも十分なサクサク感は得られます。

ただ、久しぶりにZne5(無印SD636,RAMGB)を触ったら遅いと感じました。

・メモリ

内部ストレージは64GBと多いとは言えませんが、自分の使い方であれば、これまでのZen5Zでも

足りないと感じることはありませんでした。

microSDが使えないという部分は自分には影響はありません。

大切なデータは、スマホでなく別のストレージに保管をするのが基本ですから、

スマホやPCのストレージは、いつ壊れてしまうかわかりませんからね。

 

・まとめ

現時点でmi note 10 liteは、ゲームをメインするようなユーザーでなければ十分高い性能があります、

独自OSMIUIもそれほど使いにくいもでもありません。良い部分も悪い部分もありますが、

ミドルハイレンジのスペックを3万円くらいで購入できる点から考えればコスパは高いと思います。

 

ついでに妻の分もgoo simsellerの機種変更クーポンで

27,300円(税抜き)で購入しました。

 

この時点でのスマホ所有状況

自分:mi note 10 lite

妻メイン:mi note 10 lite

妻サブ:ZenfoneZ

 

以下の表は比較表です。

Zen5mi10

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2020年10月31日 (土)

イオンモバイルからOCNモバイルONEへ乗り換え

(値段は税別)

 

2017年3月からMVNOのイオンモバイルを利用していましたが

2年半でOCNモバイルONEへ乗り換えることになりました。

MVNOもU-mobile→イオンモバイル→OCNモバイルONE3社目になります。

 

乗り換え理由は2つ

1:回線速度を良くしたい

2:スマホを安く購入したい

 

<1:回線速度を良くしたい>

ほとんどのMVNOの回線速度は大手に比べるとかなり遅いです。

大手サブブランドのワイモバイルやUQモバイルはそこそこの回線速度らしいです。

この2社は料金が高いので当たり前ですが。

そんな中、OCNの新しいコースの回線速度が速いという情報を見かけました。

というかOCN自身が速いと宣伝しています。

 

乗り換え後に速度を比べた結果。

実際に平日12時くらいのイオンモバイルの速度は1Mbps程度、

OCNでは10Mbps程度と通常使いでは問題ないレベルになりました。

宣伝は嘘ではないですね。このまま速度を維持してもらいたいです。

 

<2:スマホを安く購入したい>

今回MNPMi Note 10 Liteを購入しました。

Goo Simsellerで端末のみ購入価格が32,300円(アマゾンでは38,000円くらい)

これが101日から23日まで特価で新規加入18,300

さらにMNP5000OFFとなり、13,300円とかなりお買い得になっていました。

他にもOCNにはコスパが高いミドルレンジのモデルが揃っているので良いです。

 

<乗り換え費用>

・イオンモバイルからMNP転出 3000*2台=6000円(もうすぐ無料になるかもしれませんが)

OCN SIMパッケージ代金 3000円(1台目MNP

・容量シェアSIMカード手配料394*2枚(2台目MNP,新規データ通信専用SIM

SIMカード手数料3000*2枚はキャンペーンで0円)

合計 9788

スマホが安く購入できる対価としてはメリットがあると思います。

 

<料金プラン>

・イオンモバイル

  「シェア音声4Gプラン」1780円+「音声SIM追加」700円+ユニバーサル料2*3枚=6

    合計 2486

 

OCNモバイルONE

  「3GB/月コース」1480円+「容量シェア音声SIM1000円+「容量シェアデータ通信専用SIM400

ユニバーサル料2*3枚=6

    合計 2886

 

容量が減りますが、在宅勤務でそれほど使わないので3台のSIMで3GBで十分です、繰越しもできるので。

イオンより毎月400円高くなりますが、回線速度アップの対価と判断しました。

容量シェアのプランはイオンがやはりお得ですが、OCNも他社と比べると安い方です。

 

OCNは利用開始月の月額基本料無料なので6GBで契約しましたが、すぐに3GBに変更しました。

 

<スマホセットでMNPの注意>

今回特価でMNPスマホセットの乗り換えしましたが、一人一台までです。

1台目のスマホセットと2台目のMNPが同時にできないのが後からわかり、ちょっと手間がかかりました。

 

元のイオンモバイルから2台同時にMNP予約をしました。

しかし、1台目のスマホの申込が完了して開通しないと2台目のMNPができません。

実際に1台目のスマホとSIMが届いたのが最初の申し込みから1週間後でした。

そこから2台目のMNP申込をするのですが、OCNの場合MNP予約の予約期限が12日以上必要です。

結局1台目が開通するのに1週間かかり、2台目のMNPの予約期限が12日を切ってしまいました。

MNPの予約はキャンセルできないので、最初の予約期限の15日が切れるのを待って、

再度、2台目のMNP予約番号を取らないといけないということに。

 

実際には再予約まで3日間まって、再度2台目のMNPの予約番号を取りました。

このため2台目のMNP1台目の開通から2週間も遅れてしまいました。

2台目と同時にデータ通信専用SIMも申込ました。こちらはMNPは無しのなので

新規ですが、容量シェアSIMは月に1回しか申し込めない(同時に複数は可能)

ここで別々に申し込んでいたらさらに3枚目のSIMが送れるとことでした。

 

イオンのMNP予約を2台同時にしてしまったのがミスでした。

 

結局、申込から3つのSIMの開通までに1カ月くらいかかりました。

お近くに店頭渡しのお店がある場合はそちらで申し込んだ方が断然早いですね。

 

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2020年10月17日 (土)

Lenovo IdeaPad Duet Chromebook

ある日突然妻がタブレットPCが欲しいと言ってきました。

過去に2回タブレットPCを購入していますが、すでに売却済みで手元にはありません。

2013年:GALAXY Tab 7.7 Plus

2010年:iPad初期型

 

Androidユーザーの我が家ではAndroidタブレットの一択だと思い色々調べてみました。

現時点で自分の感覚ではタブレットPCiPadの牙城でAndroidHUAWEI

少し頑張っていると思います。

そんなAndroidタブレットですが、スペックを見ると残念感が否めません。

搭載されているCPUのほとんどがローエンドの物です。

メーカーもそれほど力をいれて開発はしていない状況と想像できます。

 

そんな中、スペックで見ているとミドルレンジのCPUを積んだ2in1タブレットを

発見しました、今年6月に発売されたLenovo IdeaPad Duet Chromebookです。

メモリの4GBとストレージの128GBとミドルレンジのスマホ並みの性能です。

 

しかし、OSChromebookという今まで経験のないものです。

そこで今度はChromebookを調べてみました。

自分の結論としてはChromebookはノートPCの簡易版でWindowsなどの

OSよりもChromeOSで動作を軽くして、簡単なPC作業に向いているPCである。

 

元々タブレットPCで複雑な作業をすることは想定しない、また、タブレットの弱点である

キーボードも付いた2in1にすることで、今使っているモバイルノートLenovo ideapad 120Sの代わりに使える。

さらにChromeOSAndroidのアプリも使える(ただし、すべてではない)

 

これまでにない新たな使い方が出来そうなので、今回Lenovo IdeaPad Duet Chromebook

購入に踏み切りました。

Duet-2

Duet-1

Androidで使えるアプリが気になりましたが、以下の2つのアプリは無事に動作しましたので

良かったです。

どこでもディーガ(外出先でTVが見られる)

Media Link Player for DTV(録画したビデオを持ち出せる)

 

インプレッションは別途書きたいと思います。

 

<スペック>

OS:Chrome OS

CPU:MediaTek Helio P60T プロセッサー(8コア、2.0GHz

液晶ディスプレイ:10.1WUXGA1920×1200)液晶、10点マルチタッチ対応

メモリー:4GB

ストレージ:128GB eMMC

外部インターフェイス:USB2.0 Type-Cポート×1

内蔵カメラ:背面:800万画素、前面:200万画素

センサー:ジャイロセンサー、加速度センサー、光センサー

無線機能:IEEE802.11 ac/a/b/g/nBluetooth 4.2

バッテリー駆動時間:約10.0時間

本体サイズ:タブレット本体:約239.8(幅)×159.8(奥行)×7.35(高さ)mm

キーボードとカバー装着時:約244.9(幅)×169.3(奥行)×18.2(高さ)mm

質量:タブレット本体:約450g

キーボードとカバー装着時:約920g

NTT-X Store 38,800円

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2020年10月11日 (日)

Zenfone5Z用 明誠ガラススクリーンプロテクター ソフトフレーム

再び、ZenfoneZのガラスフィルムを割ってしまいました・・・

割れた個所は前回とほぼ同じ場所、アルミのパソコンスタンドの角に・・・

 

ガラスも表面は固いのですが、エッジはやはり弱いです。

そこで今回はガラスフィルムでも、縁が炭素繊維フレームで覆われているものを

買ってみました。

5zfil-2

5zfil-1

縁が黒いとちょっと高級感というか綺麗に見える気がします。

 

ヤフーショッピングで722円(送料込み)

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2020年10月 4日 (日)

在宅勤務とロジクール 有線キーボードK120

ノートパソコンスタンドを購入して、ノートPC23.8インチのデュアルディスプレイに

したところまでは良かったのですが、PCキーボートが必要となり購入しました。

ロジクール 有線 キーボード 耐水 静音設計 K120 USB接続 テンキーあり 薄型

アマゾン 1312

 

 

K120-1

K120-2

 

 

実は、この有線キーボードの前に、ゲーミング用キーボードを購入したのですが・・・

キーが固くて、タイプ音が大きく、仕事用に全く向いていませんでした。

そこでこちらのロジクールK120を購入したのです。

 

しかし、こちらのキーボードもちょっと固い・・・

というわけで、ロジクールK120は自宅用デスクトップPCに使用し

1月に購入したロジクール  ワイヤレスキーボードK270

在宅勤務用にしました。

こちらの方がキーが軽くて、タイプ音が小さいです。

 

その後テーブルが狭くなったのでもう一つミニテーブルを購入しました。

 

これまでに在宅勤務に投資した金額(もちろん自腹です)

ヘッドセットエレコムHS-HP28UBK  2,591円

PHILIPS 23.8型ワイド液晶ディスプレイ243V7QDAB/11  11,980

ミニテーブル2,367

ノートパソコンスタンドLYIXI 2,480

ミニテーブル 1,408

ロジクール  ワイヤレスキーボードK270 1,616

ミニテーブル 1,408

 

合計 23,850

 

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2020年9月27日 (日)

在宅勤務とノートパソコンスタンド LYIYI

23.8インチの液晶モニターを購入しましたが、折角なのでノートPCの画面も使用して

デュアルディスプレイにしようと思いました。

しかし、ノートPCをそのまま平置きにすると液晶モニターと高さが合わない、

とりあえずは本を積み重ねてその上にノートPCを載せて液晶モニターと高さを調整

します・・・今一つ土台の本が邪魔になります・・・。

 

そこで、ノートPCの高さや角度を調整できるノートパソコンスタンドを購入しました。

アマゾンで2980円(-500円クーポン)

LYIXIのノートパソコンスタンド

おまけでスマホスタンドも付属しています。

Stand-7

Stand-4

角度調整は、力を込めて行います。調整するネジとかはないです。

結構固いので調整度は13.3インチを置いても全く問題ありません。(表現としては耐荷重20kg)

スマホスタンドは建付けが緩いのか200gのスマホで角度によっては重さに負けます。(おまけですから・・)

ここでちょっと問題が・・・ミニテーブルにノートパソコンスタンドと液晶モニターが一緒に乗らないので

もう一つミニテーブルを購入。1408

 

 

 

注意が必要なのは、2本足でノートPCを浮かしているので、そのままノートPCのキーボードを

打つと、そこそこ揺れます。つまりノートPC自体が揺れるので画面も揺れます。

ノートPCの高さ調整という機能には問題ありませんがキーボードを打つという

ことはしない方がよいです。

自分は、もともとデスクトップを購入した時に付属していたLENOVOの有線キーボードを

とりあえず使用しました。・・・でもこのキーボードはダメです、次はキーボードを購入しなければ・・・。

 

 

これまでに在宅勤務に投資した金額(もちろん自腹です)

ヘッドセットエレコムHS-HP28UBK  2,591円

PHILIPS 23.8型ワイド液晶ディスプレイ243V7QDAB/11  11,980

ミニテーブル2,367

ノートパソコンスタンドLYIXI 2,480

ミニテーブル 1,408

合計 20,826

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2020年9月21日 (月)

在宅勤務とPHILIPS 23.8型ワイド液晶ディスプレイ243V7QDAB/11

現在、会社から貸与されているノートパソコンは13.3インチです。

これを普通に在宅勤務で8時間も使用していると首が下を向いてストレートネックになり

肩が凝ってしまいます。

 

会社では、ノートPCのディスプレイは閉じて、他に2台の液晶ディスプレイ

を繋いでデュアルディスプレイにしていましたので、首には負担はかかりませんでした。

ノートPCを閉じているので、別のキーボードが必要、さらにノートPCのカメラは使えなくなりますが

当時はオフィス勤務で、これで支障はありませんでした。

 

今回、在宅勤務をどう快適する第一弾としてまず液晶ディスプレイを購入しました。

これと同時に小さいテーブルも購入。

まずは、ストレートネックを防止します。

身体的影響以外にも、画面が大きいとPCで作業が楽になります。

作業効率は10%くらい向上した感じです。それにプラスしてイライラも軽減できます。

 

23.8型ワイド液晶ディスプレイ ブラック 5年間フル保証(フルHD/HDMI/DVI-D/D-Sub/スピーカー搭載)

NTT-X Store 11,980

21インチでも良かったのですが値段が変わらないのでこちらにしました。

Monito-3

Monito-1

小さいテーブル 2,367

 

 

これまでに在宅勤務に投資した金額(もちろん自腹です)

ヘッドセットエレコムHS-HP28UBK  2,591円

PHILIPS 23.8型ワイド液晶ディスプレイ243V7QDAB/11  11,980

ミニテーブル 2,367

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